2018年度総会・パネルディスカッション開催のお知らせ


7月8日、公共コミュニケーション学会の2018年度総会とパネルディスカッションを開催します。
 
総会では、昨年度の活動の報告、2018年度の活動計画などをご報告いたします。あわせて、広報の永遠のテーマ、指標のあり方について、メディアの変化、技術の変化を踏まえて、公共、民間それぞれの立場から考えます。
 
【日時】2018年7月8日(日)13時30分から
 
【会場】日比谷図書文化館4階小ホールスタジオプラス
 
【総会】
 13:15 受付開始
 13:30 挨拶 公共コミュニケーション学会代表理事 河井孝仁
 13:40 2017年度活動報告・2018年度活動計画等
 
【パネルディスカッション】
テーマ 「広報における指標のあり方を考える−コミュニケーションのプロセスとゴール−」
 14:00 テーマ説明 公共コミュニケーション学会 監事 秋山和久
 14:10 パネルディスカッション 
  コーディネーター:代表理事 東海大学文学部教授 河井孝仁
  パネリスト:公共コミュニケーション学会理事
  野崎哲平(IT企業)印出井一美(千代田区)、金井茂樹(自治体広報公聴研究所)
 
【部会及び研究会報告】
15:40 地方部会及び研究会報告
 
16:30 終了
 
【情報交換会】
17:15 カフェラボエム(銀座)
【参加費】
・総会・シンポジウム 会員1,000円 非会員1,500円
・情報交換会 4,000円(会員・非会員とも)

 

※参加申込は下記からお願いします。
https://20180708pras.peatix.com/

 


第4回事例交流・研究発表大会


2018年2月17日(土)に第4回事例交流・研究発表大会を開催しました。

 

・テーマ 社会的包摂に向けたコミュニケーションのあり方
・日 時 2018年2月17日(土)11:00開会 16:40終了
・場 所 日比谷図書文化館 4階小ホール(スタジオプラス)

・参加費 (会員)1,000円 (非会員)1,500円 (情報交換会)4,500円
詳細はこちらのページから。

 

※ 予稿集を詳細ページに掲載しました。
  当日は配布しませんので、必要な方は各自、ダウンロード・印刷してご持参ください。(2/13追記)

 


第4回事例交流・研究発表大会 発表申込募集


公共コミュニケーション学会第4回事例交流・研究発表大会を以下のとおり開催予定です。

・日 時 2017年2月17日(土)10:30開場 16:40終了予定
・場 所 日比谷図書文化館
発表を希望される方は、下記ページをご確認のうえ、11月15日(水)までにお申し込みください。

第4回事例交流・研究発表大会 発表申込について


研究誌「公共コミュニケーション研究」(第3巻第1号)への投稿募集のお知らせ


2018年6月に当学会の研究誌『公共コミュニケーション研究』(第3巻第1号)の発刊を予定しています。研究誌への投稿をご希望の方は、以下のスケジュール・投稿要綱にしたがって、論文または研究ノートを学会事務局まで投稿してください。

投稿申込書の提出期限:2018年2月28日(水)  ※延長しました

論文・研究ノートの提出期限:2018年2月28日(水)

 

詳細はこちらのページでご覧ください。

 


2017年秋・研究交流集会(プラスアートフォーラム)


人・人コミュニケーションを誘発する地域へ

参加申込はこちらから。
http://peatix.com/event/313964

 


研究誌『公共コミュニケーション研究』第2巻第1号の発行のお知らせ


今号には、研究論文4点と研究ノート4点をはじめ、今年2月に開催された第3回事例交流・研究発表大会の基調講演の要旨が掲載されています。

 

こちらのページからPDFファイルをダウンロードできます。


第3回事例交流・研究発表大会


2017年2月5日(日)に第3回事例交流・研究発表大会を開催しました。
・日 時 2017年2月5日(日)10:30開場 16:40終了
・場 所 日比谷図書文化館
詳細はこちらのページから。

 


研究誌「公共コミュニケーション研究」(第2巻第1号)への投稿募集のお知らせ


2017年6月に当学会の研究誌『公共コミュニケーション研究』(第2号)の発刊を予定しています。研究誌への投稿をご希望の方は、以下のスケジュール・投稿要綱にしたがって、論文または研究ノートを学会事務局まで投稿してください。 →受付終了しました。

 

詳細はこちらのページでご覧ください。

 


2016年秋・研究交流集会(プラスアートフォーラム)



『公共コミュニケーション研究』創刊号の発行


研究誌(学会誌)『公共コミュニケーション研究』の創刊号を発行しました。

創刊号には、記念論文1点、研究論文3点、研究ノート6点が掲載されています。

これらの研究成果が、研究者や実務家に広く参照され、公共コミュニケーション研究の発展に寄与することを期待しています。

「公共コミュニケーション研究」

ISSN2432-1737(オンライン)

ISSN2432-1729(冊子版)

 

詳細はこちらのページでご覧ください。


理事の退任・就任について


2016年1月9日に開催された理事会において、大野伸理事が業務多忙により退任され、金井茂樹氏(自治体広報広聴研究所)が新たに理事として選任されました。金井理事は大野前理事の残り任期を務めるものとします。

なお、本会規約6.(3)により、「会員による役員選挙、役員の任期等については発足理事任期内に規約化を図る。」とされており、現在は理事会の決定により理事選任ができる状況であることを申し添えます。


学会設立について


行政・議会・大学・NPO・医療福祉・ソーシャルビジネスにおける広報やステークホルダーとのコミュニケーションに、実務や研究で関わる皆さまの交流と研鑽の場として、公共コミュニケーション学会を設立いたしました。

関心のある皆さんの積極的な参加及び活動を期待しています。

 

2014年6月1日

公共コミュニケーション学会

会長理事 河井孝仁

行政広報 議会広報 大学広報 NPO広報

設立大会はこちらのページで紹介しています。

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最新情報は公共コミュニケーション学会の公式Facebookページにて配信しています。

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